2006年10月30日月曜日

ひさしぶりに学校に行った

と、いっても引きこもりとかじゃなくて、ホームカミングデーというやつ。

最近はどこの大学もやっているようですが、卒業生をキャンパスに集めてに楽しもう!という会です。今年は卒業後10周年だったのでかなりサービスよくしてもらいました。久しくあっていなかった友達に会えて楽しかった。

昼過ぎからず?っとビールを飲んでたので10時前には寝ちゃいました。

次は卒業50周年記念だそうなので、ただ酒をもらえるのは40年後です。みんな「生きてるかな?」と口々にいっていたのがほほえましかったです。みんなの様子を見ている限り大丈夫でしょう!

新しくなったキャンパス内を歩いているおじいちゃんがたくさんいたのは、50周年と60周年の卒業生たちだったんですね。なんともいえないオーラを感じました。(笑)あちらのほうでは「お前もまだ生きてたか」なんて会話が聞こえてきそうで、すがすがしい気分になりました。

卒業しても気軽に集まってこられる学校ってほんとにいいですね。

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2006年10月16日月曜日

のわー、終わらん!

終わらん。
これから撤収しても9時には家につない→初のだめがみられない。(; ω ;)ガーン

我が家のビデオはアンテナが繋がってないのでTV録画ができないのだ。電源がもったいないからまいかいプラグから抜いちゃうので、予約録画ができるはずもない。


結論:帰らないで事務所のテレビでみる。

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2006年10月11日水曜日

なかなかむずかしいけど。

とても興味深い記事でした。何をもって人を信頼するのか、いつでも自分に問い直すようにしなくてはね。

それから、こういうことは一人では解決できません。
昨日はくさなぎくんのドラマでした。

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2006年10月10日火曜日

影との闘い(ゲドでなく)

Garmin Edge 305というGPSつきサイクルコンピュータがあります。サイクルコンピュータをGPSが補足してより正確で多様な情報を扱うことができます。
特に面白いのが、バーチャルパートナー機能。
どうやら過去の自分のデータと比較して、やれペースが落ちている打の上がっているだのと、比較しながら走れるのだそうな。

これで自分の影と闘ってみたい!

当然USBインターフェースもついてるのでPCとの接続もばっちり。(しかしどうもやっぱりソフトウェアはWindows用みたいですね。こういうののMacOS版を作れるようになりたいもんです。)

自分はもうPOLAR M31を持っていて(古いけど気に入っている:-) )ハートレートモニターはいらないので、買うなら205で十分。


しかしそれでも35,000円くらいする...ムリか。orz
#なんとか趣味を統一しないと近いうちに破産するな。(笑)

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2006年10月2日月曜日

インビジブルとか

昨日(10/2)の日曜洋画劇場でインビジブル(せっかくなのでSony Picturesの紹介をどうぞ)を観た。
じつは映画を公開したときすごく気になっていたので、ちょっと愉しみにしていたのだ。

でも、いやらしおっさんのリビドーのはけ口にパニック脱出映画の味付けをした、中途半端なスプラッタ映画だった。つまり「いやらしおっさんから逃れる人々」というむなしい映画だったのだ。

#クスリの副作用で人格が変わるというような伏線もあったけど、それにしちゃ性格の悪さを協調し過ぎだよ。(笑)

で、口直しにレスリングみたら浜口京子にがっくり(残念だなあ)して、F1みてシューマッハとフェラーリの意地に感動して(でもアロンソがんばれ!)、ディープインパクトでヘナヘナになったので眠ることにしました。

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2006年9月26日火曜日

ジョン・カビラが充電

ひえ〜、驚いた。(@_@)

ジョン・カビラが長期充電とな!
最近は夜のスポーツニュースもやってるし、声を聞かない日がなかったですね。さすがに疲れたんでしょうか。

朝あの声が聴けなくなると寂しいな〜。

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2006年9月19日火曜日

いいことだ

うーん良いことだ。

これまた良いことだ。

これはひどいなあ。x-(

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2006年9月12日火曜日

砂糖じゃなくて塩

なんでお清めは塩であって砂糖じゃないの?

職場で対お化け作戦について議論していたら、お清め方法についてこんな疑問が投げかけられました。「いや普通塩でしょう」と言ってしまうのは簡単なのですけど、これは新しい視点です。

うーん、なぜ塩なんだろう。似てるしね。
塩である理由はわかりそうだけれども、砂糖でない理由ってのはなかなか...鋭い人だなと思ったのであります。

まずは塩について考えてみると、塩って生きる為に必要だし、わりかし自然の状態で存在するものです。身近で大切なものですよね。まじないごとに使ったのは当然のように思えます。調べたらすぐに見つかりました。(清めの塩)
ほかもいくつか確認してみたけれども、たいがいはここに書いてあることと大同小異でした。ふと気がついたのは神道に限らずキリスト教でも塩を大切に考えていて、必ずしも日本だけの文化ではないのだということ。これは日本の仏教だけかもしれないけれども、お葬式から帰ってきた人にはで塩でお清めしますね。未確認ですけれどもユダヤ教もイスラム教も塩を大切にするんじゃないかなあ。

すくなくとも日本では塩の持っている必需製や薬効に、晴と穢の概念が密接に結びついていることは間違いないようです。

さて砂糖ですけれども(笑)、歴史的にはここに紹介されている通りで、インドを発祥として世界に広まっていたようです。塩とちがって生成過程が必要なので、普遍的なそんざいではなかったようですね。面白いのはここの記述です。古代インドのバラモン教では砂糖を聖なるものとして扱う考え方があり、聖なる牛がサトウキビをかじっていたのがきっかけだとか。実際のところはもう少し調べないといけないでしょうけど、なるほどといったところです。

砂糖は生活に必須のものではないし、当分そのものはそれこそお酒からいくらでも摂取できます。薬効もそうですが嗜好品としての性格が強いみたいですね。古代インドで聖なるものとしてみられたのは局所的な考えであって、塩のように普遍的な意味はもたなかったようです。

つまり、塩は生活のなかで自然とその地位を得て行ったのと比較して、砂糖は半ば意図的に、趣味的な贅沢品としての性格が強いものでした。姿形は似ていますが、まったく違う性格ものだったわけです。聖性を得ない限りお清めになることはなさそうですね。:-)

当たり前の結論になってしまいましたが、冒頭の疑問は、現在の日本の状況(砂糖も塩も似たような調味料のひとつ)でこそ発せられるものです。今の日本の東京に住む若者が当然抱く発想であって、戦争を経験した世代の人々や、世界の地域によってはまったく異なった形をとるでしょう。
曰く、「砂糖は塩よりも貴重である。汝の悪霊を祓うには高貴な砂糖の力をもってするほかはない。」なんて儀式を執り行う地域だってある(あった)んじゃないでしょうか。

笑っちゃうような疑問でしたけれども、あらためていろんなことを考えさせられました。

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2006年8月21日月曜日

お盆休み

お盆休みだったので、福島に行ってきました。
今年こそは猪苗代湖を周回したかったのですが、自転車の車載準備が整わず断念しました。来年こそはやりたいなあ。

そのかわりと言ってはなんですが、裏磐梯にある諸橋近代美術館を訪れました。ここは美術館のURL(dali.jp)が示す通り福島県が世界に誇るダリ専門の美術館です。ダリの美術館というと有名なのはスペインのフィゲラスにあるTeatre-Museu Dal?とアメリカのフロリダにあるDal? Museumが有名です。諸橋近代美術館はこの二館に勝るとも劣らないと自信満々です。特にダリの彫刻作品については世界一だと胸を張っています。

ダリの作品はよくみるのですが、彫刻はあまりみたことがありません。ダリの絵はいろんなところで目にする機会が多いですし、ピカソと同様に名前と一部の作品ばかりが一人歩きして食傷ぎみだったので、新しい作品に会えると興味津々でした。
ざっとみたところ、既に絵画作品になっているキャラクターの彫刻が多いようです。思ったより新鮮味が薄くてちょっと残念でしたけれども、実際にとろけた時計をみるのは楽しいですし、ニュートンに捧げる彫刻やチェーンでできた人間、オベリスクを背負ったあしなが象(宇宙象っていうのね)たちはなんとも珍妙で飽きることはありません。やっぱりたのしい。20〜30作品の展示で1時間半くらいかかりました。

ダリの彫刻を自慢にしている美術館ですが、実は一番の自慢は「テトゥアンの大会戦」のようです。専用のパンフを準備しているくらいの気合いの入れようです。実物を初めて見ましたが、とにかく大きい。ガラの存在感に圧倒されちゃいます。ダリがどれだけガラを好きなのかが伝わってきて、みていて気恥ずかしくなってしまうくらいです。この他にも「反プロトン的聖母被昇天」という作品が展示してありますが、これも大会戦と同じく聖母=ガラになっている作品です。こういうのが多いですねえ。フィゲラスの美術館の方には、ダリとガラを下から見上げた巨大な天井画があるそうです。いつかそっちも見に行きたいなあ。

ところで諸橋近代美術館にはダリ作品が329もあるというので(終日費やすつもりで)多いに期待して行ったのですが、絵画作品のほうは大会戦くらいで、あんまり数多く展示していませんでした。彫刻:絵画=4:1ぐらいの印象です。
もっと絵の方もみたかったのに残念。

併設されていた企画展示のパメーラ・クルックはそのぶんを補うくらい面白かったです。あれは画集じゃだめですね。額縁まで含めて描かれて立体的なので本物をみないと楽しさがぜんぜん伝わらないです。

これにかぎらずなんでもそうですね。

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2006年8月11日金曜日

かおべん

となりのひとのおべんとう。
ご主人のデザインセンスによるものだそうだ。

こんどおれもやるぞー!

#おしょうゆをかけるのは忘れたらしい。

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2006年8月2日水曜日

涼しい

梅雨が開けてからというもの、(宴会がないかぎり)ツーキニストを復活しております。ほんとに涼しいですね。
月曜日の朝なんて、北海道にいるのかと思うくらいの爽やかさでした。8月になってこの涼しさは農作物にはよくありませんが、われわれにとっては願ったりかなったりの気候です。
昨日なんてこの季節にアームウォーマーとニーウォーマーをしている人がいました。

ところで毎年夏は気のあった友達(先輩たち)と遠乗りをするのが恒例になっています。
去年は秩父の峠を目指して、スコールにやられたり、パンクに見舞われたりしながらも、絶妙のチームワークで秩父の峠を制覇することができました。しかしあれはきつい。正直なところ山はもうイヤ(笑)

今年は清里の側に宿を確保できたので、1、2泊して八ヶ岳のふもと巡りをすることを考えています。
山と渓谷社の『自転車人 No.4 夏』に3つくらいツーリングルートが紹介されていたのですが、そのうちのひとつの「03長野県 絶景の八ヶ岳南麓を満喫する、走りと癒しのマウンテントリップ」がまさにビンゴ!宿の目の前を通るので、あれを参考にすれば完璧な計画ができます。しかし問題は登り(笑)どうやったら極力登らない怠け者ルートをまとめられるかに頭を悩ませています。

最後に甲斐大泉の駅前にある温泉でしめることだけは決まっているのですが。:-)

写真はおまけで都内某所の夜の洋館と外廊下。こわひ。

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2006年7月7日金曜日

打ち上げた。

と、言ってもテポ丼じゃなくて宴会。(笑)

先日某疋田塾の集まりで大反省会をしてきました。
自転車が好きだって人が25人も集まると、飛び交うことはやっぱり自転車のことばかり。パーツの話やら事故の話やら(ぉ)、ツーキンの話やらいろいろです。普段自転車の話をする機会ってなかなかないからかなり発散しました。

しかしなんですな、自転車人の集まりってことは結構な人数の方が自転車に乗って集合するわけです。こんな当たり前のことをすーっかり忘れていて、宴会に飲み放題コースを設定してしまいました。みんなそんなに酒なんか飲まんだろうに...orz

次回は失敗しないぞー!

ところで帰りにそんなみなさんご自慢の自転車をすこし見せてもらいました。
そしたらやっぱりシマノ...。カンパニョリストな自分とマカーな自分が重なってしまいました。
携帯はボーダ、いやソフトバンクフォンだし。

ムキー!今に見てろよ〜。
いつかRecordにしてやる〜...(遠い目)

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2006年7月4日火曜日

生ける花

突然ですが、僕はあまり生け花が好きではありません。

きれいですが、あれは Living Undead です。そうゾンビ。

植物はね、根から切られた時点で「死ぬ」んですよ。水を吸っている間は生きていますけど自分では生きられない存在。花瓶は言ってみれば生命維持装置です。
病院のお見舞いには切り花をあげるのがマナーですけど、僕なら鉢植えの方が嬉しいです。病室に根が生えちゃうなんて無粋なことは言いません。それよりも枯れた切り花をみる方が哀しいし、せっかくの気持ちのものを捨てなくちゃならないなんて気が滅入ります。

鉢植えだったら水をあげる楽しみもあるし、日に当てれば元気になるし、何より生き物です。育てる責任があって、草木もそれに答えてくれます。だから、ね。
生け花なんて、どんなにきれいだって言ってもあれは死体の寄せ集めなんです。お茶の世界で生ける花は「野の花のように」が基本だそうですが、だったらずっと野点やってろっつの。部屋の中でやるなら借景するなり鉢植えなり盆栽を置けばいいんです。哀れな死体を眺めて何の湯の精神もありません。

うちの庭のプランターには2歳と3ヶ月になるミニバラが咲いています。(写真は1歳半の頃)

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2006年5月8日月曜日

GW東京タワー

GWは東京タワー...を登ってきました。



まずは腹ごしらえ。あどまちっくでも評判の(カツ)カレー

と(ビール)を摂取。去年の末に自転車チームで来たときはビールが飲めなかったのですよね。今日はこのために電車できたので雪辱を果たしました。
うまひ。

最初はエレベータに乗ろうと思ったのですが、15時過ぎでなんと80分待ち!切符を買うところからすでに行列ができている...。とりあえず並んだんですが、誘導のおじさんが60分だか90分かかると連呼していました。時間設定が適当なところに意図的なものを感じましたが、結局呼び声の「滅多にない機会」「いつでも階段を開けているわけではない」「景色が良い」「健康に良い」「認定証がもらえる(!!)」につられて階段で登る気になっちゃいました。おじさん名調子でしたよ〜。



おお、これが登坂口か...。

受付で切符を切ってもらいます。

実は歩いて登ったら展望料金が割引になると思ってきたいしたんですが、値段は据え置き。料金にエレベータ代は含まれていなかったようです。

階段は全部で600段、日光の東照宮の長い階段が300段くらいとのこと。これは長いのか?短いのか?後戻り不可と釘を刺されているのでかなり緊張します。
まずは32段。16段ごとに踊り場があって、段数が記されています。


しばらくほいほいと登っていたら、元気のいい子供たちが駆け上がって行きました。もしかしてどきどきしているのは自分だけなのか。ふと見上げると、そんな不安を吹き飛ばすかのようなメッセージが。


おお、そうでした。登ることだけが目的ではないのです。さっそくあたりを見回すと、はじめっからビルの4階スタートなのでそこそこの高さに到達しています。良い風もふいて気持ちがいいです。気をとり直してもう少し登ってみます。するとそこには...はあ、ようやく半分。でもあんまり疲れてない。もしかし楽勝...?
ららら〜。
歌をうたってこれで4分の3は来たみたいです。もう楽勝。お〜、もうこんなに来た。

ゴール!
しかしさすがに混んでますね。
うわさのLookDownウィンドウも子供たちに占領されて大人が立つ隙間はありません。
この子たち、この直前に押し合いへし合いして大騒ぎしてました。お母さん大変(笑)


夜景までねばっるには人多すぎだったので、ノッポンストラップをおみやげに買って早々に退散しました。
帰り際、振り返ってみると夜空に東京タワーが見事に輝いていました。幻想的だったのでがんばってパチリ。よくとれましたー。
豆腐屋さんののぼりを除いては...orz

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2006年4月25日火曜日

洋館の部屋から


室内からつつじながめるつつじもきれいです。
まっくらですが、落ち着いた洋館から奥庭を眺めた風景です。

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2006年4月21日金曜日

こんどはつつじ


きれいに咲きました。
土日に間に合ってくれて嬉しいです。

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2005年8月26日金曜日

コーヒーテーブル


こないだの日曜日にコーヒーテーブルを買った。
良いと思わない?

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おはちとFreshnessBurger


日比谷のおはちにいったら、待ち札がなにかおかしい...。



系列だなんてしらなかった。常識なの?(衝撃度3)

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2005年8月17日水曜日

地震だなあ

火曜日にまた地震があったね。
自転車乗ってるときに大きな地震があったら、どれくらい揺れを感じるものなんだろうか。

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2005年7月29日金曜日

また地震か。

昨日久しぶりに自転車屋さんに寄ったら、ちょうど地震があった。
店内のフレームやらホイールやらがぐらぐらと揺れて心配だったけど、しっかり押さえてあるので棚が崩れる心配はないとこのと。
けど、大きな地震だとパーツが振り落とされちゃうかもね。

ちょこちょこと揺れてもらって、大きなのは避けたいなあ。

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